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[渋谷]


ホーム池尻大橋寄り。

[二子玉川]

渋谷方面ゆき急行が到着。一見広いホームに見えるが、

大井町線のホームも兼ねているので、乗り換え客(+下車客)が降り立つとホームはすぐに埋まってしまう。


大井町線最後尾付近を見る。やはり乗り換え客の姿が目立ち、更には田都線より大井町線の方が短いのでこの写真を撮った地点より後ろから大井町線に走ってくる人の姿も多い。

こちらは乗り換え専用階段付近の様子。一番上の写真に比べれば既にホームは段々と狭くなって来ており、田都線と大井町線の列車待ちの乗客が両方溜まってしまうと窮屈さを感じてしまう。


一番狭いホーム二子新地寄り。平日日中ですら各停から後続の急行に乗り換える人が降り立っただけでいっぱいいっぱいに見える。

[ポスター]

東急と地下鉄による都心直結ルートの数々。

今回発表された田都線混雑緩和対策を知らせる。

[車両]

東武30000系。直通運転開始よりも随分と早く登場したが当時の車庫の収容能力から4両+6両による10両という編成になっており、これが混雑の激しい田都線に相応しくないとの声も(中間に運転台がある分収容人数が減る)。

そこで登場したのがこの50050系で、こちらは10両貫通編成。今後順次30000系と入れ替わって行く模様。

東急の新型車両5000系。デビュー当時は10両編成全てが4扉車だったが、混雑緩和対策として途中から1編成に2両の6扉車両を連結するようになった。
30000系は06年1月、50050系は05年12月、5000系は06年2月に撮影。
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